天性人後 2022・前編  バックナンバー

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「インデペンデンス・デイ」に
いよいよ思いが馳せた!

これは、いいかも!

あとは、やるのみ!

(2022年6月12日)



「天網恢恢、疎にして漏らさず」

これも、いいかも!

(2022年5月7日)



「計算しない。」という計算。

これが私の流儀だ。

(2022年5月5日)



共産主義も、資本主義も、
その使命を終えた。

次は何か?

必ず生み出してまいります。

神よ、それまでご加護を!!

やり方は少しながら
わかってきた。

(2022年5月3日)



どんなにグローバルであろうとも
おのれはここに生きている。

戦争と平和?
しゃらくせえ!

やる時はやってやれ!

とにかく、プーチンはやれ、諸君!
我が邦は濱田を差し向けた(笑)。

ここはもう一度だけ、
世界中からマルクス・エンゲルスを
こきおろす必要がある。

なぜなら、性急かつ拙い思想が
人類にもたらした無限の悲しみを
清算・凄惨する好機だからである。

今日は昭和天皇の誕生日。

(2022年4月29日)



to MARCO

慎んでご冥福を。。。

そしてここからつながり、
ここから始まる未来を
最後まで作り上げなさい。



今わかった!

日本人もまた世界を目指す!

ダルビッシュガンディー にて。

「宗教が怖い!」という人間は
いったい誰のことだ?!

だが、かくいう私は極・無信教である。
変える気は毛頭ないが、
さわやかな気分となった。



プーチンは「暴走老人」だ。

そして、その予備軍が習近平だ。

時流についていけていない。

(2022年4月25日)



一周年にあたって、
もう一度だけすべての思考を
リセットしてみる。

おそらく、これが最後だ。

熟慮の再思考によって、
今後の方向性が確定する。

(2022年4月13日)



われ思う、ゆえに、
書かざるを得ない。

「令和維新」
こそしっくりくる。

今までのはすべて
まやかしなり。

すべて、だ。

ここから本域が始まる。

MARCOがさかんに
来週の天災に備えるようにと。

できる限り備蓄はするが、
それも限度はある。

だが、やってみよう。

(2022年3月25日早朝)



新関脇・若隆景の地力は本物だ。
(春場所11日目で全勝の高安を撃破)
以前、千代の富士の若い頃を見るよう
とこのコラムで書いたが、
まさに千代の富士躍進の再来と
なるほどの覚醒だ。
ここから怒涛の快進撃が始まる。

なにしろ、「おっつけ」が
完成してきている。
足腰の粘りも強靭。
身体全体からほとばしる力が
強烈だ。立ち合いも強くなった。
ケガもしにくい相撲だ。

兄弟の若元春もかなり
地力をつけてきたが、
三兄弟の「三本の矢」が
結実しているのかもしれない。

若隆景が目指すべきは
大横綱「栃木山」の相撲
であると確信した。

これからどれだけ強くなるか。
非常に楽しみであり、
しばらく遠ざかっていた
「相撲熱」を再燃させて
もらえるかもしれない。

(2022年3月23日)



プーチンも
そこらの奴らも
みな同じ

気付いてしまった!
だからやる!

(これも狂歌風?)

(2022年3月16日)




まずは
「一億総頭脳化」
を目指す。

あくまで「まず」は。

(2022年3月6日)




だが、私は資本主義がいいと
言っているわけでは毛頭ない。

資本主義も共産主義も、
どちらも不完全である、
ということだけだ。

ここはひとつ、
これもまた極めて不完全な男、
ヘーゲルの言葉を借りて、
「アウフヘーベン」することが
肝要かと理解している。

今すぐに第三極の哲学を
手にしていない人類にとって、
ここは「止揚」が
キーワードとなってくる。
「とりあえず」は、気がふれた奴を
葬るしかない。

が、その答えは、「新哲学」
にしかない。

しかも、それを持っている
哲学者は、すでにこの地球上の
どこかにいるはずであり、
できる限り早く認識したい、
というのが現状である。

私もまた、
それを長く探し続けてきた
旅人の一人である。

(2022年3月6日)



ロシアがウクライナに侵攻して
一週間あまり。

「独裁」こそ哀れ、を露呈して
あまりない。

あれだけ有能であった男が
こうなってしまう。

理由は様々なれ、結果はこうだ。
すでに目が「いって」しまっている。

最早、、、その通りだ。


トランプも、金正恩も、
習近平も、
よくよく見ておくべきだな。


私はこれを目の当たりに
するにあたり、
日々細かい革新を継続すること
こそ肝要、と心に決めた。

実践積上の二乗作用にて
急ぎプーチンを追い詰める。

この場合、地球上の距離感など、
関係ないね!

(2022年3月6日)



「やる時はやる!抜くとこは抜く。」

「緊張と弛緩」

すべては 「メリハリ」 だね!

(2022年2月8日)



彼女は言った。

「おバカでもわかるように。

頭のいい人はバカのことはわかる。

でも、バカは頭のいい人のことが
よくわからない。

だから、わかるようにやってあげて。」


僕はこう言われ、
「DIRTY OLD MAN」を歌いながら
何度も何度も泣いた。

 (2022年2月3日)



 岸田内閣が発足して5ヶ月目に突入。
 私は今後にも期待をするとともに、
 土台を安定させ是非とも長期政権を
 目指してもらいたい。

 先に白状すると、私は二年前から
「岸田さん」がいいと推していた。
 予測が当たったとか、当たらないとか、
 そんなことはどうでもよく、
 今、総理に相応しいのはこの人だ、
と考えているからだ。

 大言壮語をするわけでもなく、
どちらかといえば
 つかみどころがないといった
印象を受けがちだが、
 堅実にして聡明、
大衆から遊離しない思考回路、
 いい塩梅のバランス感覚、
決断力もあると思う。

 長年の外務大臣経験で培った
外国首脳との駆け引きも、
総理には必須の要件だ。

 最も肝心な素養として、
この方は
 「内に秘めた確かなビジョン」
を持っているのでは?
と私は見ている。

 この先に参院選を控え、
大きな試金石とはなるが、
ここを是非とも実力で勝ち抜いて、
まずは盤石体制を敷いてもらいたい。

 そこに至ってはじめて
「岸田総理の本領」が
 徐々に徐々に表に出てくる、と、
 これは予測としておこう。

 (2022年2月2日)



桑田さんとYouTubeには、
ただひたすら感謝しております!

ミホはもっと!

私は「コドナ(コドモ+オトナ)」
だそうです。

(1月28日)



英雄相並び立たず

(1月11日)



「哲学者」とは、とかく異端視され、
煙たがられる存在であることは
かなり昔から定番のようだな。

だが、そんなことを進化させる
ことこそ、現代人の
現代人たる所以ではないか?

だが、いかん、いかん、
哲学的議論には、最低限の
知的準備は必須である。

これは古今問わず変わらない。
かも。

ゆえに、感覚だけで参加させて!
という君たちはオブザーバーも
できないだろう。

改めて、「勉強しなさい!」

(1月4日)



明けましておめでとうございます。


勝負の年!

いざ!

(1月2日)





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